深夜に書いた言葉。

書き殴った言葉には、胸に響くリアルがある。言葉は、時間をおくとダメになる。想いが溢れている時こそが、言葉にすべき時で、恥じたり、整えたりすればするほど、言葉は命を失っていく。生前、デビル西岡昌典は「言葉こそが最も崇高なアートだ」と言っていた。今なら、分からないでもない。彼の言葉は、支離滅裂だったけど、狂気と自由があった。自由だ。言葉は解放してこそ、輝きを放つ。だから、深夜に書いた言葉。それはきっと、行き場を探す、本当の自分だ。今、そう思った。

“深夜に書いた言葉。” への2件の返信

  1. 会えてここで・・・ ワキタピーク。。。 やっと観れるわくわく感 時間を置くと言いそびれそうなんで
    遇えてここで。。。

    1. おお!また、レアなところでコメントありがとうございます(^^)かなり、嬉しいです。。。
      こちらからはメールアドレスしか分からないのですが、よかったらお名前教えて頂けませんか??

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